鑑賞、のち完食『ミュージアム飯』+『京都伏見出身元ライター ふわっと彦根に移住し 意外と雪国なのに 自転車店をはじめてしまった』2冊セット
JPY1,200(USD7.63)
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お出かけの楽しみと
侍サイクルの裏側を楽しむ2冊セット
ミュージアムでおいしいものを見つける本と
侍サイクルができるまでを綴った本
ちょっと違う2冊ですが
どちらも「好きなことを楽しむ」ための本です
⭕️ ミュージアム飯|鑑賞、のち完食
博物館や美術館に行くなら
展示だけでなく食事も楽しみたい!
そんな気持ちから生まれた『ミュージアム飯』
ミュージアムに併設されたカフェやレストランには
展示や施設にちなんだメニューや
そこでしか出会えないような個性的な食べ物があります
思わず写真を撮りたくなる料理
名前から気になるメニュー
見た目も味も楽しめる一皿
滋賀・京都・大阪・奈良
愛知・東京・広島・長野の8都府県
18施設で出会った30メニュー以上を
写真とともに紹介しています
訪ねたミュージアムは見応えもバッチリ
もちろん食べても(基本)おいしい
「これを食べてみたい!」をきっかけに
次のお出かけ先を探してみませんか?
展示を楽しんでから食べるもよし
食べたいメニューを目当てに出かけるもよし
ミュージアムの楽しみ方が
ちょっと広がる一冊です
⭕️ エッセイ|ふわっと彦根に移住し
いつの間にか自転車屋になっていた話
もう1冊は、侍サイクルができるまでと
できてからを綴ったエッセイ
京都から滋賀・彦根へ移住した元ライターが
なぜ自転車店を始めることになったのか?
3年で京都に戻るつもりが
気がつけば三度の移転を経て13年
想定外の雪、短かった任期
夫婦で始めた自転車店、コロナ、そして在庫の山……
「自分らしく生きる」という言葉の
ちょっと泥臭い裏側も含めた夫婦の生存記録です
なぜ彦根に来たのか?
なぜライターを辞めたのか?
なぜ「侍」なのか?
侍サイクルを知っている方にも
まだ知らない方にも読んでいただきたい一冊です
⭕️ こんな2冊をセットにしました
片方は、ミュージアムへ出かけたくなる本
もう片方は、侍サイクルという
お店のことを知っていただける本
ジャンルは違いますが
どちらも作り手が「面白い!」と思ったことを
自分たちなりの形にした本です
お出かけの計画を立てながら読むのも
休日にゆっくりページをめくるのもおすすめ
侍サイクルの本を、2冊まとめて楽しんでみてください
⭕️ セット価格
通常合計1,400円のところ、セット価格1,200円
2冊合わせて200円お得です
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レビュー
(7)
