1/6

鑑賞、のち完食『ミュージアム飯』+『京都伏見出身元ライター ふわっと彦根に移住し 意外と雪国なのに 自転車店をはじめてしまった』2冊セット

JPY1,200(USD7.63)

International shipping available

お出かけの楽しみと
侍サイクルの裏側を楽しむ2冊セット

ミュージアムでおいしいものを見つける本と
侍サイクルができるまでを綴った本

ちょっと違う2冊ですが
どちらも「好きなことを楽しむ」ための本です

⭕️ ミュージアム飯|鑑賞、のち完食

博物館や美術館に行くなら
展示だけでなく食事も楽しみたい!

そんな気持ちから生まれた『ミュージアム飯』

ミュージアムに併設されたカフェやレストランには
展示や施設にちなんだメニューや
そこでしか出会えないような個性的な食べ物があります

思わず写真を撮りたくなる料理
名前から気になるメニュー
見た目も味も楽しめる一皿

滋賀・京都・大阪・奈良
愛知・東京・広島・長野の8都府県
18施設で出会った30メニュー以上を
写真とともに紹介しています

訪ねたミュージアムは見応えもバッチリ
もちろん食べても(基本)おいしい

「これを食べてみたい!」をきっかけに
次のお出かけ先を探してみませんか?

展示を楽しんでから食べるもよし
食べたいメニューを目当てに出かけるもよし

ミュージアムの楽しみ方が
ちょっと広がる一冊です

⭕️ エッセイ|ふわっと彦根に移住し
いつの間にか自転車屋になっていた話

もう1冊は、侍サイクルができるまでと
できてからを綴ったエッセイ

京都から滋賀・彦根へ移住した元ライターが
なぜ自転車店を始めることになったのか?

3年で京都に戻るつもりが
気がつけば三度の移転を経て13年

想定外の雪、短かった任期
夫婦で始めた自転車店、コロナ、そして在庫の山……

「自分らしく生きる」という言葉の
ちょっと泥臭い裏側も含めた夫婦の生存記録です

なぜ彦根に来たのか?
なぜライターを辞めたのか?
なぜ「侍」なのか?

侍サイクルを知っている方にも
まだ知らない方にも読んでいただきたい一冊です

⭕️ こんな2冊をセットにしました

片方は、ミュージアムへ出かけたくなる本

もう片方は、侍サイクルという
お店のことを知っていただける本

ジャンルは違いますが
どちらも作り手が「面白い!」と思ったことを
自分たちなりの形にした本です

お出かけの計画を立てながら読むのも
休日にゆっくりページをめくるのもおすすめ

侍サイクルの本を、2冊まとめて楽しんでみてください

⭕️ セット価格

通常合計1,400円のところ、セット価格1,200円

2冊合わせて200円お得です

International shipping available
  • レビュー

    (7)

JPY1,200 (USD7.63)

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      セール中の商品
        その他の商品